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4匹のヤギもスローに暮らす

4匹のヤギもスローに暮らす

ドロフィーズキャンパスの10000坪の敷地の草を整えてくれるヤギたち

地元住民の遊休地を無償で借りながらドロフィーズキャンパスが広がっていますが地元で暮らす70歳を超えてなお元気なおじいちゃんたち5人が都田建設の敷地管理を日々仕事として行っています。

その元気なご老人と一緒に4匹のヤギも草を食べながらのんびりスローな日常を送り都田建設スタッフは仕事の合間にはヤギたちとスキンシップをとって癒されてながらヤギの神聖な瞳と穏やかな性格に子供たちの未来も競争や争いのない平和な社会をこの場所から・・・という気持ちにさせてくれるのです。

4引きのヤギ

フィンランドにちなんだ名前

やぎ

北欧タウンと呼ばれるであるドロフィーズキャンパスで暮らすヤギの名前は、マリメッコを代表するデザイナーであるマイヤ・ソフィア・イソラにちなみ、マイヤとイソラ。そして、フィンランドの世界を代表する建築家アルヴァ・アアルトにちなみ、アアルト。また、世界最年少34歳女性フィンランド首相であるサンナ・マリンにちなみ、サンナ

それぞれのヤギは、全く異なる性格でありながらもまとまって動き互いを思いやる仲の良さは、まるで寛容の精神あふれるフィンランド人と、チームで躍動する都田人にそっくりです。是非、ヤギたちに会いにお越しください。

都田建設スタッフには、ヤギを自宅のお庭で育てているスタッフがいます

DIYやお庭づくり、裁縫が趣味で、2014年に少し広めの土地を購入し家を都田建設で建築。家づくりでお客様として体験した感動によって、その後、私たち都田建設ドロフィーズで人生をかけてチャレンジしたい!と転職したスタッフです。

働き始め年月が過ぎ、彼のライフスタイルから企業側がインスピレーションをもらい、そしてヤギと暮らす会社となっています。社員と企業が互いに相乗効果で高めあうこのような事例があふれる都田建設です。この事例は私たちらしさの象徴でもあります。

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