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都田建設スタッフがドロフィーズの活動や魅力をお届けします

  • 10月の完成見学会 第1弾 10/13(土)14(日) 2日間限定スローライフ見学会開催

     

    今回のポイントをご紹介します。

     

    浜松市浜北区:中条会場


     「 北欧 × ガレージ 」




    吹き抜けた玄関、奥まで続く長い土間。

    自転車やバイクも自由に置きながらも

    お客様をおもてなしする空間。




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    キッチン前の壁は伝言板を兼ねたマグネットボード。

    奥のカウンターにはお気に入りの食器を飾り、

    日常を楽しく過ごすちょっとしたアイデア。



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    寝室から眺める風景の先にはガレージが見える。

    窓に光と風だけでない目的を持たせる。

    大切な趣味を身近に感じるライフスタイルの充実。







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    2階のプライベート空間にある造作洗面化粧台。

    棚ひとつもこだわり抜いたスッキリとしたオリジナル。





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    磐田市:向笠西会場


     「 中二階 × 裏動線 」



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    シューズクロークからファミリークローゼットそして洗面脱衣室へ。

    この動線は家族の裏動線、共働きご夫婦の時短アイデア。




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    大きな窓を連動させる光を取り入れる、一段上がった

    キッチン前のカウンターは会話を楽しみながら過ごす特別な時間。





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    穴に入っていくような中二階。ここは子供達の

    秘密基地。

    お母さんは子供達の顔を見ながら家事をする繋がる空間。





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    色と雰囲気そして素材。細部をデザインした職人と

    共に造り込む、

    オリジナルの食器棚。







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    いい家を創るコツはと聞かれたら、まず第一にご家族がよく話し合うことをいつもお伝えしますが、もう一つ大切だと思うことはリアルな現場を見ることです。

    答えは現場にあるはずです、それだけ価値がある邸です。
    みなさんが、見たいなと思っていただけるような実際の写真をHPにアップしています。見ていただくと見学会に行きたくなると思う、

    それぐらいワクワクする邸です。

    HPには詳しい見学会情報をUPしてますので下記の「見学会に行きたい!」をクリックして下さい。             


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    最後まで読んでいただきありがとうございます!
    10月14日(日) 16:00までの開催です!

    ◆自分たちの理想のマイホームがほしい。
    ◆子供の成長に合わせて。
    ◆忙しいからこそくつろげる家がほしい。

    お家づくりを始めるきっかけやタイミングは人それぞれです。
    だからこそあなたの家づくりを成功に導くため、ひと足早く夢を叶えたお客様の完成邸を見学してほしい。
    2度と見られない貴重な機会を体験していただきたいです。


    ☆モデルハウスや住宅展示場では体験できないリアルな完成邸です。
    ご入居後のアフター・暮らしの改善、生涯ライフスタイルを楽しむ提案など、
    一生お守りできる住宅会社・工務店なのか、会社選びの大切な基準が知ることができます。

    あなたの来場をお待ちしてます!

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  • 始まりは10年前。社長の蓬台、会長の内山、そして執行役員の後藤がカンボジアを
    視察し、そこで出逢った子どもたちの笑顔や校長先生の熱意に心を揺さぶられ、
    未来に向かって形に残る、そして世界とつながる活動として、教育施設を寄贈する
    プロジェクトがスタートしました。

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    以降、ドロフィーズでお家を造ってくださった施主様や、地域の皆さん、キャンパスで
    演奏してくれたミュージシャンの皆さんをはじめとする多くの皆様から10年がかりで
    コツコツと積み重ねた寄付や募金や気持ちが世界とつながり、今年、現地職人の手による
    レンガ造りの図書館としてとうとう着工に漕ぎ着けることとなりました。

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    この図書館は首都プノンペンから約2時間ほどの人口約1,800人のコンポンチャム州
    アリァ村のアリァ小学校に建設されます。ドロフィーズは図書館建設後も州や地域と
    連携し、カンボジアの子どもたちに夢と未来への希望を持ち続けてもらえるよう
    これからも協力していきます。

    google mapで「アリァ小学校」の場所を見る

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  • こんにちは。

    棟梁の技や仕事に対しての思いを紹介していく、
    棟梁ブログ担当すーちゃんです。
     

    よく耳にする杉やひのきはどっちがいいの?

    どう使い分けているの?

    と、いった疑問を棟梁にぶつけてみました。

     

    杉は全国に分布していますが、
    生えている場所で強度が違うんだとか。
    種類によっては柔らかすぎて建材に向いていない杉もあるので、
    樹齢60年という点も加えると建材に使える杉も色々と条件があるようです。
     
    そして杉よりひのきの方が硬い為、建材には向いているそうです。
     
    でも杉を侮ってはいけません。
    杉は硬さもピンキリで建材にならないものもあれば、
    最高級品だとひのきよりはるかに硬く値段も高いものがあるそうです。

     

    そして杉とひのきはどちらも針葉樹で、ナラやオークなどの広葉樹と比べると木の質は柔らかく密度は低め。

    柔らかいと建材として適してないのでは?と思われるかもしれませんが、

    加工しやすいためお家の中の建材には適しているんだそうです。

    密度が低いと空気を多く含んでいるので、木の香りもふんわり感じることができます。

    ひのき風呂ってあの香りも魅力の一つですよね。

     

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    次回は「年輪」について。

    よく目にする年輪ですけど、1年ごとに輪が出来る、ってことくらいしか私は良く知りませんでした。

    色々建材としても年輪には秘密があるそうですよ。

     

    続きは次回に。

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  • 伝統あるものづくりやデザイン、衣食住や景観など、ニッポンの優れた「モノ」「コト」「ヒト」

    を通して本物かつ上質な日本を発信する雑誌「Discover Japan」11月号(エイ出版社 

    2018年10月6日発売)にドロフィーズ・都田建設の家づくりが紹介されました。

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    冒頭では都田建設が手掛けたオンリーワンな家づくりを、美しい写真と施主様へのインタビューで

    見開き掲載。なんと家の中にボルダリングウォールを設置したお家も紹介されています。

    そして後半では、都田建設社長 蓬台浩明とドロフィーズの家づくりを支える7名のデザイナーたち、

    そして宮大工でもある小林正男 棟梁育成学校塾長が大きな写真で掲載され、文中では

    真心を込めたドロフィーズの家づくりの哲学が紹介されています。

    DSC04746.jpg



    そんな家づくりを見たい・知りたい皆様に向けて、ドロフィーズ・都田建設では

    見学会を開催しています。施主様がご入居する前の本物のお家を見ることができます。

    10月13日・14日は、磐田市向笠西会場と浜北区中条会場の2ヶ所同時開催です。

    ご来場をお待ちしております。

    HPには詳しい見学会情報をUPしてますので下記の「見学会に行きたい!」を

    クリックして下さい。             


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  • こんにちは。

    棟梁の技や仕事に対しての思いを紹介していく、
    棟梁ブログ担当すーちゃんです。
     
    前回、木に穴が開けられていましたが、
    今作っているのは、ドロフィーズキャンパス内で行うドロフィーズデイのイベント、
    オーガニック朝市のテント作りをしているそうです。
    テントというとタープのようなものをイメージしてしまいますが、
    今作っているのは据え置き型で、完成したら常時皆さんもご覧になれると思います。楽しみですね。
     
    作業をしながらも小林棟梁はいろいろ話してくれました。
     
     
    みなさん、建材に使われる木は何年立っている木だと思いますか?
     
    10年?

     

    20年?

     

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    30年でもまだ若いそうで、
    60年経ってやっと新米の建材になるそうです。
    棟梁は良い木がないか行ける範囲は自分で見に行って木の状態を確かめてくるそうです。
     
    料理人が良い食材を求めて最高の料理を作る様に、
    棟梁は良い建材を求めて最高の家を作るんですね。
    物作りの職人みなさんに通じる匠の想いを感じた瞬間でした。
     
    その流れから、木について色々教えていただきました。

     

    よく耳にする杉やひのきはどっちがいいの?

    どう使い分けているの?

    などなど。

     

    続きは次回に。

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