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都田建設スタッフがドロフィーズの活動や魅力をお届けします

  • ドロフィーズキャンパスに近い横尾公会堂で都田地域の防災訓練が開催され、
    地域の皆さんとともに都田建設会長 内山覚と当社社員が参加しました。

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    今回は、心臓の細動で全身に血液を送れないとき電気ショックを与えて正常な
    機能を回復させるAED(自動体外式除細動器)の使い方を中心とした内容です。

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    浜松市消防局スタッフからの講習後、グループごとに心肺蘇生練習用の人形を
    使った心臓マッサージを行ったりAEDを装着するなどの訓練を行いました。
    日常生活ではほぼ無縁と言ってもいい経験の機会となり、和やかな中にも
    ピリッとした空気感が漂います。

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    また防災に関する資料も配布していただき、エレベーターで地震に遭遇した時は
    全階のボタンをすぐに押すことや、地震ではガソリンスタンドが災害に強く安全で
    あるといった知識をクイズを交えて楽しく学びました。都田建設は、地域活動への
    参加を通じて地域とともに成長し、共に豊になっていこうという思いを大切に
    家づくりに邁進しています。

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  • こんにちは。

    棟梁の技や仕事に対しての思いを紹介していく、棟梁ブログ担当すーちゃんです。

    今回も小屋で作業中の小林棟梁にお話を聞いてきました。

     

    棟梁「ちょっと手伝ってくれ」

     

    小林棟梁のお仕事をお手伝いさせていただくことに!

    高さ3mはあるかと思われる木の土台を棟梁一人で軽々と傾けると、

    床に置いてあった木をてっぺんにはめてくれと指示されました。

    ここが風車の回る場所になるそうです。

    はめるだけなのに緊張します。

    はめこむと木の土台はまたその高さを誇らしげに見せ付けるようにそびえ立ちました。

     

    棟梁「これも設計図はないよ。イメージをそのまま形にしただけ

     

    なんということでしょう!

    高さ3mもある風車をイメージだけで作ってしまうなんて。

     

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    しかし私はこの後、もっと衝撃的な事実を聞くことになるのです。

    その話はまた次回。

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  • 12月の完成見学会 第1弾 12/1(土)2(日) 2日間限定スローライフ見学会開催

     

    今回のポイントをご紹介します。

     

    浜松市北区:初生会場


     『 窓と北欧とアイランドキッチン 』

     





    黒にこだわりながらも屋根の形状は

    シンプルに。

    窓が室内も外観もインパクトを与えるL型のデザイン。







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    シャープな建物の外観の中、

    玄関のアプローチには温かさある木の格子。

    家の灯りや日差しが格子から差し込み

    光の表情を生む。



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    窓の開放感は住むうえで本当に大切だと感じます。

    自然の光と風を取り入れる、青い空へ伸びる視線、

    すべてが空間の心地良さを創り出す。







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    家族の気配を感じる、声が届く、空気の循環と共に

    暖かく体も心も優しく包み込む空間。




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    裏動線に当たる一角に書庫と書斎。

    居室とは離れた別空間は集中するための

    特別なご主人専用のスペース。









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    浜松市浜北区:小松会場


     『 木とタイルと平屋 』

    屋根の形状に合わせた勾配天井は空間を広げる。

    一部に覗く梁は木のアクセントと共に

    目線を上にと引き上げる、平屋ならではの

    空間デザイン。









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    平屋は平行に伸びる屋根と建物ラインのバランスが

    美しさを深めていく。

    白い塗装と木の風合いが軒の深さで色合いを変化させていく。









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    奥様がいつも居る場所だからこそ

    好きなものに囲まれて、ふとした時に感じる

    満足感は、日常の中で実はとっても大切。









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    キッチン前のカウンターは少しの作業や小物作りにとっても便利。

    コーヒーを楽しみながら過ごすひと時。








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    畳の香りが漂うくつろぎの時間。

    転寝が気持ちよく、そよ風感じるタタミコーナー。










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    いい家を創るコツはと聞かれたら、まず第一にご家族がよく話し合うことをいつもお伝えしますが、もう一つ大切だと思うことはリアルな現場を見ることです。

    答えは現場にあるはずです、それだけ価値がある邸です。
    みなさんが、見たいなと思っていただけるような実際の写真をHPにアップしています。見ていただくと見学会に行きたくなると思う、

    それぐらいワクワクする邸です。

    HPには詳しい見学会情報をUPしてますので下記の「見学会に行きたい!」をクリックして下さい。             


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    最後まで読んでいただきありがとうございます!
    12月2日(日) 16:00までの開催です!

    ◆自分たちの理想のマイホームがほしい。
    ◆子供の成長に合わせて。
    ◆忙しいからこそくつろげる家がほしい。

    お家づくりを始めるきっかけやタイミングは人それぞれです。
    だからこそあなたの家づくりを成功に導くため、ひと足早く夢を叶えたお客様の完成邸を見学してほしい。
    2度と見られない貴重な機会を体験していただきたいです。


    ☆モデルハウスや住宅展示場では体験できないリアルな完成邸です。
    ご入居後のアフター・暮らしの改善、生涯ライフスタイルを楽しむ提案など、
    一生お守りできる住宅会社・工務店なのか、会社選びの大切な基準が知ることができます。

    あなたの来場をお待ちしてます!

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  • 11月24日25日の見学会は掛川市日坂会場で開催しました。
    このお家は、施主様の希望やご家族のライフスタイルと都田建設のクリエイティブな
    感性が融合 した「アスレチックハウス」。なんとリビングにすべり台と登り棒が、
    中二階の書斎にはボルダ リングウォールが設置され、入室した瞬間に目に飛び込む
    すべり台と登り棒が特徴的なお家です。
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    都田建設の見学会は設計デザイナーがお家のコンセプトや素材などをご説明します。
    素朴な疑問から専門的な内容までご来場者様の疑問にお答えしたりご相談を承ります。
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    間取り図をじっくりと読み取るご来場者様。この間取りに興味津々でした。

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    壁面全体を利用した図書館のようなスペース。家族それぞれの個性溢れる
    ロッカーのような書棚にも注目が集まりました。
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    階段下には納戸が。予想以上に広いスペースのためか、中に入って広さを
    確認されるご来場者様が多くいらっしゃいました。

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    最後までお読みいただきありがとうございました! 12月1日(土)と2日(日)は
    浜松市北区初生町と浜北区小松の2会場で 見学会を開催します。
    詳しい情報はこちらから!

    HPには詳しい見学会情報をUPしてますので下記の「見学会に行きたい!」を

    クリックして下さい。             


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  • こんにちは。

    棟梁の技や仕事に対しての思いを紹介していく、棟梁ブログ担当すーちゃんです。

    今回も小屋で作業中の小林棟梁にお話を聞いてきました。

     

    小屋につくとものすごい轟音が。

     

    ブイィィィーーーーン ブイィィィーーーーン

     

    すー「すいませーん!これはなにをやっているんですか?」

    棟梁「木の表面を削っているんだよ」

     

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    棟梁「これは樹齢300年の木だよ。買うと高いよ」

    すー「えー、そんな樹齢の高い木なんですね。これを何に使うんですか?」

    梁「今、風車を作ってるだよ」

    すー「え!」

      

    なんと風車を作っているんだそうです。

    びっくりしすぎました。

    すでに完成間近だそうで、2mくらいものが3つ、5mくらいのが一つを製作中だそうです。

     

    棟梁「ちょっと手伝ってくれ」

    なんと小林棟梁のお仕事をお手伝いさせていただきました。

     

    どんなことをしたかは、また次回。

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