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都田建設スタッフがドロフィーズの活動や魅力をお届けします

  • こんにちは。

    棟梁の技や仕事に対しての思いを紹介していく、棟梁ブログ担当すーちゃんです。

    今回からまた棟梁のインタビューをお送りします。

     

    今日はドロフィーズマーケットの為に作った小屋で作業をしていると聞きつけ、

    小林棟梁に色々お話を伺いました。

     

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    すー「こんにちは!今どんな作業をされているんですか? 」

     

    棟梁「小屋の手直しだよ。これをやっておくと災害にも強くなる」

     

    すー「なるほど」

     

    棟梁「建物っていうものは、なるべく少ない材料で丈夫な家をつくらないといかん」

     

    恥ずかしながら建築の知識が皆無な私は、

    丈夫な家を作るということに置いて、なるべく少ない材料で作るという発想があることをこの時初めて知りました。

    よく考えれば、たくさん材料を使えば丈夫にはなりますが、

    その分荷重が増えるので下にいけば行くほど耐久性は落ちてしまいますよね。

    また、コストもかかるので施主様の負担にもなってしまいます。

    少ない材料で丈夫な家をつくる為には、材料を組んでいく構造が重要なんだと教えてもらいました。

    続きは次回で。

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  • こんにちは。

    棟梁の技や仕事に対しての思いを紹介していく、棟梁ブログ担当すーちゃんです。

     

    今回は棟梁が作ったドロフィーズマーケットのテントを見に行きたいと思います。

    場所はドロフィーズキャンパスから少し北の第2駐車場です。

     

     

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    こちらで11/21(日)ドロフィーズマーケットという市が開かれました。

    行ってみると、たくさんの出店者さんとお客さんで溢れています。

    「北欧」「オーガニック」をキーワードに野菜やベーグル、アクセサリー、などなど、

    数十店のお店が軒を連ねています。

     

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    さてさて、棟梁が作ったテントはどこに?

    ちなみにテントになる前はこんな感じでしたが。

     

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    周りを見渡してみると、ありました!

     

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    日差しを避けるテントとしてお客様に使っていただく物だったんですね。

    昨日は最高のお天気に恵まれたのでテントも大活躍です。(写真はつかの間の休憩中です) 

    そんなテントが大活躍したドロフィーズマーケットについてはスタッフがたくさんアップしていると思いますので、

    棟梁の技ブログではこの辺で。

    次回はまた棟梁のインタビューをお伝えします。

    お楽しみに。

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  • 今回の見学会テーマは【 内土間のある家 】です。

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    お家の歴史とともにエイジングを重ね美しさを増す木壁の奥には、
    このお家のこだわりの大きな「内土間」があります。

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    これだけのスペースがあると、天候に関係なく自転車の整備や
    趣味の後片付けなどいろんな使い道が想像できて楽しくなりますね。

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    リビングからダイニング・キッチンにかけては床も天井もフラットで、
    実際の広さ以上の開放感を感じます。

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    一方で、キッチン前には落ち着いて読書や作業ができる
    家族の図書館とも言えるカウンタースペースも。

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    この間取り・インテリアの中に作られた、半畳の畳を
    市松模様に敷き詰めた端正な和室が際立ちます。

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    見学会会場はイオン市野ショッピングモールや大型ホームセンターが
    近くにある【浜松市東区市野町】です。
    予約は不要なのでお気軽にお立ち寄りください。


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  • 10月の完成見学会 第2弾 10/20(土)21(日) 2日間限定スローライフ見学会開催

     

    今回のポイントをご紹介します。

     

    浜松市東区:市野町会場


     『 内土間のある家 』 」




    屋根を深く影を演出し、白い塗装が光を集める。

    環境に溶け込むナチュラルな外観。





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    ダイニングとリビング、階段の繋がり、空間が平らに延びる水平な天井が目線を

    先へ先へと誘い広がりを演出する。



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    キッチン前のカウンターは家族の図書館。

    本に囲まれながらも家族を感じる

    とっておきの場所。







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    玄関とは別にある内土間は外と和室を繋ぐ。

    天井は板を貼り少し和も感じる

    仕上がりとゆったりしたスペース。





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    お気に入りのガラス製の洗面ボウル。

    青と白が綺麗な美しさ、手洗いも楽しくなる。









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    いい家を創るコツはと聞かれたら、まず第一にご家族がよく話し合うことをいつもお伝えしますが、もう一つ大切だと思うことはリアルな現場を見ることです。

    答えは現場にあるはずです、それだけ価値がある邸です。
    みなさんが、見たいなと思っていただけるような実際の写真をHPにアップしています。見ていただくと見学会に行きたくなると思う、

    それぐらいワクワクする邸です。

    HPには詳しい見学会情報をUPしてますので下記の「見学会に行きたい!」をクリックして下さい。             


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    最後まで読んでいただきありがとうございます!
    10月21日(日) 16:00までの開催です!

    ◆自分たちの理想のマイホームがほしい。
    ◆子供の成長に合わせて。
    ◆忙しいからこそくつろげる家がほしい。

    お家づくりを始めるきっかけやタイミングは人それぞれです。
    だからこそあなたの家づくりを成功に導くため、ひと足早く夢を叶えたお客様の完成邸を見学してほしい。
    2度と見られない貴重な機会を体験していただきたいです。


    ☆モデルハウスや住宅展示場では体験できないリアルな完成邸です。
    ご入居後のアフター・暮らしの改善、生涯ライフスタイルを楽しむ提案など、
    一生お守りできる住宅会社・工務店なのか、会社選びの大切な基準が知ることができます。

    あなたの来場をお待ちしてます!

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  • こんにちは。

    棟梁の技や仕事に対しての思いを紹介していく、棟梁ブログ担当すーちゃんです。

     
    色々建材としても年輪には秘密があるそうですよ。 

    1年に一つずつ輪が出来るというのは良く知っているかと思いますが、

     真ん中の赤くなってきた部分を赤見、

    その外側の白い部分を白身、と言うんだそうです。

    白身は細胞が若く、水分を運ぶ役目があります。なので水分を多く含んでいます。

    その後だんだんと水分が少なくなっていき赤身に変わっていきます。

    建材としては真ん中の赤身が水分が少ないので腐りにくいそうです。

     

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    木の話は尽きないのですが、

    次回の舞台はひとまずドロフィーズに移ります。

    というのも、棟梁が作っていたドロフィーズマーケットの小屋がとうとう完成したようです。 

     

    続きは次回に。

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