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都田建設スタッフがドロフィーズの活動や魅力をお届けします

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    約4年前から開催してきたオーガニック朝市が、先月から装いを新たに
    人と人のつながりを優しく紡いでいくスローなマーケット
    「ドロフィーズマーケット」として生まれ変わりました。


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    昨日のドロフィーズマーケットは天候にも恵まれ 11月とは思えない
    暖かな日差しのもとで開催。 活気あるマーケットとなりました。


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    マーケットには、野菜や果物、手作りアクセサリー、カラフルな
    キャンドルやオブジェといった出店者様の想いが詰まった品物が並びます。

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    また薪ストーブライフを学ぶ会のコーナーでは斧で薪割り体験もできるなど
    バラエティ豊富な出店内容となりました。

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    会場のあちこちでは、出店者様と来場者様の笑顔が溢れ楽しげな会話が響く
    素敵な時が流れ、 新たな出会いを紡ぎ、生活を彩る心豊かなライフスタイルの
    お手伝いの場になりました。

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    都田建設は、このような活動を通じてスローでクリエイティブなライフスタイルと
    家づくりをご提案しています。

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  • 10月8日付けのブログでお伝えしたカンボジアのアリァ村に村の方々全員が
    使うことができる図書館を寄贈するプロジェクトがまた一歩前進しました。

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    10年前に会長の内山、社長の蓬台、そして執行役員の後藤がカンボジアを
    視察した際に抱いた強い思い... 「カンボジアの村に教育施設を!」
    その思いは着々と実現に向かっています。

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    この日は図書館の着工式。地域の皆さんや遠方から子どもたちがこの日の
    ために集まってくれました。お坊さんの祈りから始まった式典は清々しく
    凛とした空気感の中で執り行われ、「カンボジアの村に教育施設を!」
    の想いが実現に向かって進んでいく喜びを、出席者やこのプロジェクトに
    関わる皆様と共有することができました。

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    これから地域の皆さんが自由に使える図書館の建設が始まります!
    この図書館は首都プノンペンから約2時間ほどの人口約1,800人の
    コンポンチャム州アリァ村のアリァ小学校に建設されます。ドロフィーズは
    図書館建設後も州や地域と連携し、カンボジアの子どもたちに夢と未来への
    希望を持ち続けてもらえるようこれからも協力していきます。

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    ドロフィーズキャンパス「POINT3850」に誕生したのは、浜松市出身の美術家
    青島左門先生が手がけたアート作品「国境を越える鳥」。113日には青島先生と
    制作スタッフをお迎えして完成式を行いました。

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    自然と人を融合し共存への未来のメッセージを込めたのが「国境を越える鳥」です。
    茶色と青黒の小石を各150万個使用して制作されたこのアート。大地に見立てた
    茶色い小石と空に見立てた青黒い小石は、今は2色に分かれていますが、人々が行き交い、
    小石が混ざりあうことで、下のイメージ画のように長い年月をかけてグラデーションに変化していきます。

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    大地と空の境界線のようにはっきりと色分けさた状態を見られるのも今だけかもしれません。

    そして10年後15年後にこの場所に来た時には、美しいグラデーションになっていることでしょう。

    「国境を越える鳥」は「旅」をテーマにした「蔵で旅するbook store」や「POINT3850」がある

    エリアでご覧いただけます。

     

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    左)都田建設社長 蓬台浩明  右)青島左門先生

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  • 素晴らしい秋晴れとなった先週の木曜〜金曜にかけて、ドロフィーズキャンパス
    敷地内の通称「はまころ」で都田建設スタッフが農作業を行いました。
    「はまころ」は区画ごとに貸出し、土づくりから始める菜園生活を通じて
    「良い食」を学ぶコミュニティ空間としてご家族が集うドロフィーズの有機菜園です。

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    現在、空きとなっている菜園スペースを活用して野菜を育成・収穫し、
    ドロフィーズカフェや社内BBQで活用していく新たなチャレンジです。
    この2日間で畑を耕し、畝を作り、種まき〜植え付けまでを行い、
    冬に収穫できるラディッシュ、紫色の葉が綺麗な水菜とからし菜、
    春に収穫できる玉ねぎの種まきと定植を行いました。

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    この日は都田建設社長 蓬台浩明をはじめ設計デザイナーチームを中心に
    農作業に参加。日常パソコンに向かって設計を行っているデザイナーチーム
    にとっては、家づくりのお客様とのミーティングも、キャンパスのお客様との
    触れ合いも、土と戯れながら自然への感謝を感じることも、すべてが
    クリエイティブな感性を磨くチャンス。新たな閃きの種を感じながら、
    爽やかな秋空のもとで笑顔の絶えない農作業となりました。

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  • 始まりは10年前。社長の蓬台、会長の内山、そして執行役員の後藤がカンボジアを
    視察し、そこで出逢った子どもたちの笑顔や校長先生の熱意に心を揺さぶられ、
    未来に向かって形に残る、そして世界とつながる活動として、教育施設を寄贈する
    プロジェクトがスタートしました。

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    以降、ドロフィーズでお家を造ってくださった施主様や、地域の皆さん、キャンパスで
    演奏してくれたミュージシャンの皆さんをはじめとする多くの皆様から10年がかりで
    コツコツと積み重ねた寄付や募金や気持ちが世界とつながり、今年、現地職人の手による
    レンガ造りの図書館としてとうとう着工に漕ぎ着けることとなりました。

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    この図書館は首都プノンペンから約2時間ほどの人口約1,800人のコンポンチャム州
    アリァ村のアリァ小学校に建設されます。ドロフィーズは図書館建設後も州や地域と
    連携し、カンボジアの子どもたちに夢と未来への希望を持ち続けてもらえるよう
    これからも協力していきます。

    google mapで「アリァ小学校」の場所を見る

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都田建設

都田建設スタッフがドロフィーズを多くの皆さんに知ってもらおうと、活動や魅力を発信しています。楽しく誠実にお伝えしていきますので、ぜひご覧ください。

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