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都田建設スタッフがドロフィーズの活動や魅力をお届けします

  • こんにちは、リノベーション課の大谷です。

    DLoFre's を訪れる多くの方が「自然に囲まれたいい場所ですね」とおっしゃってくださいます。

    その自然があるからこそ、そしてその自然を大事にしてこられた地域の方がいらっしゃるからこそ、私たちは今こうして事業を行うことが出来ています。

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    DLoFre's Cafe周辺には竹林があり、その竹を使って棟梁が様々なものを作ってくれます。

    DSC_4620.JPGDSC_4623.JPG笹ずれのさらさらという心地良い音を聞きながら、柔らかく遮られた空間で過ごす時間は特別なものです。

    棟梁はその材料の特性を熟知し、然るべき場所にすっと収めてくれます。

    長年の経験という宝物のような知恵と、いつまでもクリエイティブな発想をする棟梁の仕事はDLoFre's Campusの至る所で楽しめます!

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  • こんにちは、リノベーション課の大谷です。

    顔の見える家づくりの心臓部分にあたる木工事に携わる親方が集まる「棟梁会」を開催しました。

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    品質の向上、技術の交流など「棟梁育成学校」の場を定期的に設けています。

    年配の棟梁から若い棟梁まで、学ぶ姿はとても恰好良いです。

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    こうして品質向上の時間を自ら作ることが、現場での最高の仕事につながっています。

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    都田建設の現場は、こうして日々「学び続ける」職人が仕事をしてくれています。

    腕だけでなく人間形成、そして技術の向上を共にし続ける関係性を

    これからも続けていきます。

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  • こんにちは、リノベーション課の大谷です。

    今回ご紹介しますのは弊社代表取締役社長の蓬台が取材を受けたことをお伝えしていきます。

     

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    二宮尊徳の「報徳の教え」を全国に広める活動をされている大日本報徳社様から発行されている「報徳」二月号

    日本の林業が抱える問題

    国産材の需要低下、人工林の放置、人手不足など全国的な問題が問いただされてきています。

    各分野で活躍されている方に交えて弊社が「実践」していること、そしてこれから「実践」していくことや「継続」していくことについて

    掲載されています

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    ここ都田にも竹林や山々があり、地域の方とのご協力のもと少しずつ活用してきています。

    蓬台の言葉にもある「イノベーションとは新たな世界観をつくること」

    実践し継続することからの学びをDLoFre's Campusを通じて、皆さんにも感じていただけたら嬉しいです。

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    DLoFre'sCampusは名の通り「学び場」

    ここでしか体感できないことを是非多くの方に知っていただければと思います。

                                              やっちゃん

     

     

    棟梁の技・体験レポート一覧

     

    棟梁の技・体験レポート 第52回[見晴らし台作りを木材加工からご紹介]

     

    棟梁の技・体験レポート 第51回[新たな風車作りのための設計図]

     

    棟梁の技・体験レポート 第50回[杉材を使用した駐車場の柵作り]

     

    棟梁の技・体験レポート 第49回[樹齢800年以上の木曽ヒノキを使用したスタンプ土台]

     

    棟梁の技・体験レポート 第48回[都田建設の宮大工が造った浜松市で唯一「懸け造り」の建造物]

     

    棟梁の技・体験レポート 第47回「都田建設の宮大工 小林棟梁こだわりのモノづくり2」

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  • こんにちは。
    棟梁の技や仕事に対しての思い、建物の魅力を紹介していきます。

     

    今回はドロフィーズキャンパスのTHE NEXT YARDに新設しているウッドデッキを紹介いたします

     

    ウッドデッキ2 (2).JPG

     

    セランガンバツという固い樹種を施工。

    重く、そして固い樹種ということもありドリルの刃が入りにくいのですが、そこは長年の経験を活かし丁寧に施工していきます。

    木材とひとことで言っても数えきれないほどの種類があり、またそれぞれの特徴があります。

    棟梁はその一つ一つの特徴を熟知し、適切な施工をしてくれます。

     

    ウッドデッキ2 (1).JPG 

     

    何より私が一番すごいと思うのが「出来ない」ということを言わないことです。

    棟梁に質問を投げかけると「これはこうしてああして・・・」「普段はこうするけど、こういった場合はここを変えて・・・」

    と「出来る方法」を考え形にしてくれる。

    やはり長年の経験といくつになっても研究し、変化をし続けるからこその結果だと実感しています。

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    ウッドデッキの施工は駐車場のすぐ脇ということもあり、棟梁の仕事ぶりを間近で見れるチャンスです!

    過程と完成をお楽しみに!

                                              やっちゃん

     

     

    棟梁の技・体験レポート一覧

     

    棟梁の技・体験レポート 第52回[見晴らし台作りを木材加工からご紹介]

     

    棟梁の技・体験レポート 第51回[新たな風車作りのための設計図]

     

    棟梁の技・体験レポート 第50回[杉材を使用した駐車場の柵作り]

     

    棟梁の技・体験レポート 第49回[樹齢800年以上の木曽ヒノキを使用したスタンプ土台]

     

    棟梁の技・体験レポート 第48回[都田建設の宮大工が造った浜松市で唯一「懸け造り」の建造物]

     

    棟梁の技・体験レポート 第47回「都田建設の宮大工 小林棟梁こだわりのモノづくり2」

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  • こんにちは。
    棟梁の技や仕事に対しての思い、建物の魅力を紹介していく棟梁ブログ担当へいちゃんです。

     

    今回はドロフィーズキャンパスの、ハートの池を見渡すための見晴らし台作りを紹介します。

     

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    まずはこちらがハートの池なのですが、この場所からは池の形がわかりません。

    せっかくハートの形をしているのに、見た目にはよくわからないので見晴らし台を作ることになりました。

     

    機械加工.jpg 

     

    こちらは木材を繋ぎ合わせるための溝を、機械で掘っています。

    お家を作るときもそうなのですが、作業場で必要な材料分全て加工します。

    それを現場に持っていき、あとは決められた場所にきちんと材料をはめ込んでいきます。

     

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    機械でおおよその加工をしたあと、「鑿(ノミ)」を使って仕上げをします。

    この鑿を使って作業している姿がとても格好いいですね。

    職人の洗練された手さばきには思わず見惚れてしまいます。

    現在では電動工具で全部加工してしまうことが多いようですが、小林棟梁は電動工具と組み合わせて

    適材適所で素早く作業をしていきます。

     

    今回は材料の加工のご紹介でした。

    次回から出来上がっていく過程を、ご紹介していきますのでお楽しみに。

     

     

    棟梁の技・体験レポート一覧

     

    棟梁の技・体験レポート 第51回[新たな風車作りのための設計図]

     

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    棟梁の技・体験レポート 第47回「都田建設の宮大工 小林棟梁こだわりのモノづくり2」

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