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都田建設スタッフがドロフィーズの活動や魅力をお届けします

  • 薪1.jpg
    富丘会場では通常の見学会に加えて薪ストーブを展示し、
    火入れした薪ストーブの暖かさを体験していただきました。


    今回ご用意したのは、デンマークのHWAM(ワム)社製薪ストーブ。
    このサイズの薪ストーブでも30坪くらいのお家を暖めることが
    できるそうです。
    薪2.jpg


    富丘会場のお家にも薪ストーブが設置されているので、火入れした
    状態を体験できる薪ストーブ展示にご来場のお客様も興味津々。
    お客様が自然と展示中のストーブの周りに集まり、多くの
    お客様がしゃがみ込んで揺らめく炎を覗き込みます。
    薪3.jpg


    屋外展示にもかかわらず、少し離れた場所でも
    ストーブの暖かさを感じられ、パチパチという音とともに
    そこだけスローで贅沢な時間が流れているようでした。


    間伐材を燃料に使用し余分なCO2排出も抑制できる薪ストーブは
    環境負荷の軽減にも貢献します。
    なによりお家にあれば自然と家族の会話が増えていくのでしょうね。
    →薪ストーブについて詳しく知りたい

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  • こんにちは。

    棟梁の技や仕事に対しての思いを紹介していく、棟梁ブログ担当すーちゃんです。

    今回も小屋で作業中の小林棟梁にお話を聞いてきました。

     

    棟梁「風力発電の羽はゆっくり回っているようにみえるじゃろ?」

     

    すー「そうですね。見てるとやすらぎますね」

     

    棟梁「とんでもない!あれに当たったら一瞬で頭が吹っ飛ぶぞ」

     

    すー「え!あんなにゆっくり回っているのにですか?」

     

    棟梁「遠くにあるからゆっくり見えているだけで実際はめちゃんこ速いぞ」

     

    すー「意外でした。そういえば近くで見たことなかったです」

     

    棟梁「羽も一つ一つ角度が変えれて、効率良く風を受けて回るようにできている」

       強風のときは回すと壊れてしまうから、機械制御して風で回らない角度に調節されているんだ」

     

    そんな難しいことをやっていたなんて。

    風がある日は回って、ない日は止まってると思い込んでいました。

    止める時は何かをかまして動かない様にしているものだと。

    そんなハイテクな風力発電を作った方は本当に凄いです。

    そしてその構造を詳しく知っている棟梁も凄いです。

     

    まだまだ棟梁の知識はこんなものじゃ収まりません。

    なにやら倉庫の奥から最終兵器のような物が。

     

    IMG_7881.JPG

     

    続きは次回で。

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  • 12月の完成見学会 第4弾 12/22(土)23(日) 2日間限定スローライフ見学会開催

     

    今回のポイントをご紹介します。

     

    磐田市:富丘会場


     『 繊 細 美 』

     





    黒い屋根や外壁の中に差し色のような木の質感。

    趣ある古風な宿場町のよう。







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    畳と障子と薪ストーブ。

    和と洋が調和した"今"を感じさせるリビング。





    181214m_017.jpg



     






    差し込む光も格子状になるよう計算された土間。

    縦の線でまとめた上品な装い。









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    小上がりは端正な和の空間。

    一段上がった目線が世界観を変える。







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    遊ぶのも学ぶのもこの広い机で。

    背中側には何でも調べられる大きな図書館。










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    浜松市東区:小池町会場


     『 無機質の心地よさ 』






    温かみあふれる木の玄関とスッキリとした白い外壁の調和。







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    傾斜した吹き抜けの立体感を、

    大きな窓がさらに開放的に見せる。





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    キッチン・ダイニング一面は大きな採光空間。

    降り注ぐ日光に自然と家族が集まる。








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    軽やかな白いタイルと重厚な造作洗面台のコンビネーション。

    何気なく使う場所だからこそのこだわり。






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    ダークでハードボイルな空気漂う。まるで"アジト"の

    ようなご主人の書斎。



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    いい家を創るコツはと聞かれたら、まず第一にご家族がよく話し合うことをいつもお伝えしますが、もう一つ大切だと思うことはリアルな現場を見ることです。

    答えは現場にあるはずです、それだけ価値がある邸です。
    みなさんが、見たいなと思っていただけるような実際の写真をHPにアップしています。見ていただくと見学会に行きたくなると思う、

    それぐらいワクワクする邸です。

    HPには詳しい見学会情報をUPしてますので下記の「見学会に行きたい!」をクリックして下さい。             


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    最後まで読んでいただきありがとうございます!
    12月23日(日) 16:00までの開催です!

    ◆自分たちの理想のマイホームがほしい。
    ◆子供の成長に合わせて。
    ◆忙しいからこそくつろげる家がほしい。

    お家づくりを始めるきっかけやタイミングは人それぞれです。
    だからこそあなたの家づくりを成功に導くため、ひと足早く夢を叶えたお客様の完成邸を見学してほしい。
    2度と見られない貴重な機会を体験していただきたいです。


    ☆モデルハウスや住宅展示場では体験できないリアルな完成邸です。
    ご入居後のアフター・暮らしの改善、生涯ライフスタイルを楽しむ提案など、
    一生お守りできる住宅会社・工務店なのか、会社選びの大切な基準が知ることができます。

    あなたの来場をお待ちしてます!

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  • キャンドル01.jpg

    わずか10日前には20度を超えていた気温もぐっと下がり、
    冬らしくなってきました。そんな12月16日の昨夜、
    ドロフィーズキャンパスではキャンドルナイトが開催されました。
    キャンドルナイトは、電気を使用することが当たり前になった現代に、
    キャンドルの明かりを灯すことで、文明の便利さに感謝し、自然と
    共生する尊さを再認識していただきたいと願って開催しています。

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    夕暮れが近づいた夕方4時にスタートしたキャンドルナイトは、
    北欧のお庭・ドロフィーズガーデンヒルを中心に置かれた
    約1,000個のキャンドルを灯し、ゆらゆらと揺れるオレンジ色の
    温かな炎の光を楽しんでいただくイベント。光揺らめく幻想的な
    空間を楽しんでいただきました。



    はしゃぐ子どもたち、物憂げに眺める女性、寄り添うカップル...
    陽が落ちてぐっと気温が下がる中で、ガーデンを照らすキャンドルの
    ほのかな光を、思い思いに楽しむお客様の姿が印象的でした。
    自然の炎は人の心を惹き付ける何かがあるのかもしれませんね。

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    ドロフィーズ都田建設は、キャンドルナイトをはじめ、さまざまな
    イベントを通じて、自然と共生し心豊かに暮らす家づくりや、
    住まいを通じて地球へ恩返しできる暮らしの提案を行っています。

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  • こんにちは。

    棟梁の技や仕事に対しての思いを紹介していく、棟梁ブログ担当すーちゃんです。

    今回も小屋で作業中の小林棟梁にお話を聞いてきました。

    棟梁が現在作成中の風車。同じ風車でも大きさが違うと作り方まで違ってくるそうです。

    その辺りをぐっとつっこんで聞いてみました。

     棟梁「一番大きい風車は作り方が他の物とは少し違う」

     

    すー「どの辺りが違うんですか?」

     

    棟梁「まず骨組みがちがう。大きいと風の抵抗も大きいからよりしっかりした構造にいなくちゃいかん。

       この木を柱に使おうと思ってね」

     

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    これまたなんとも大きな大木が出てきました。

     

    棟梁「これはかなり頑丈な木だし、構造もしっかりしているから風じゃびくともせん」

     

    かなり自信満々なようです。

    その秘密は棟梁の幅広い知識にありました。

    続きは次回で。

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