produced by DLoFre's®️

0120-14-2750

受付 10:00-19:00

お問い合わせ
資料請求

リクルート
情報

都田建設スタッフがドロフィーズの活動や魅力をお届けします

  • 素晴らしい秋晴れとなった先週の木曜〜金曜にかけて、ドロフィーズキャンパス
    敷地内の通称「はまころ」で都田建設スタッフが農作業を行いました。
    「はまころ」は区画ごとに貸出し、土づくりから始める菜園生活を通じて
    「良い食」を学ぶコミュニティ空間としてご家族が集うドロフィーズの有機菜園です。

    006_農作業.jpg



    現在、空きとなっている菜園スペースを活用して野菜を育成・収穫し、
    ドロフィーズカフェや社内BBQで活用していく新たなチャレンジです。
    この2日間で畑を耕し、畝を作り、種まき〜植え付けまでを行い、
    冬に収穫できるラディッシュ、紫色の葉が綺麗な水菜とからし菜、
    春に収穫できる玉ねぎの種まきと定植を行いました。

    001_農作業.jpg 007_農作業.jpg



    この日は都田建設社長 蓬台浩明をはじめ設計デザイナーチームを中心に
    農作業に参加。日常パソコンに向かって設計を行っているデザイナーチーム
    にとっては、家づくりのお客様とのミーティングも、キャンパスのお客様との
    触れ合いも、土と戯れながら自然への感謝を感じることも、すべてが
    クリエイティブな感性を磨くチャンス。新たな閃きの種を感じながら、
    爽やかな秋空のもとで笑顔の絶えない農作業となりました。

    004_農作業.jpg 003_農作業.jpg

    0
  • こんにちは。

    棟梁の技や仕事に対しての思いを紹介していく、棟梁ブログ担当すーちゃんです。

    今回からまた棟梁のインタビューをお送りします。

     

    今日はドロフィーズマーケットの為に作った小屋で作業をしていると聞きつけ、

    小林棟梁に色々お話を伺いました。

     

    IMG_7759b.jpg

     

     

    「こんにちは!今どんな作業をされているんですか? 」

     

    「小屋の手直しだよ。これをやっておくと災害にも強くなる」

     

    「なるほど」

     

    「建物っていうものは、なるべく少ない材料で丈夫な家をつくらないといかん」

     

    恥ずかしながら建築の知識が皆無な私は、

    丈夫な家を作るということに置いて、なるべく少ない材料で作るという発想があることをこの時初めて知りました。

    よく考えれば、たくさん材料を使えば丈夫にはなりますが、

    その分荷重が増えるので下にいけば行くほど耐久性は落ちてしまいますよね。

    また、コストもかかるので施主様の負担にもなってしまいます。

    少ない材料で丈夫な家をつくる為には、材料を組んでいく構造が重要なんだと教えてもらいました。

    続きは次回で。

    0
  • こんにちは。

    棟梁の技や仕事に対しての思いを紹介していく、棟梁ブログ担当すーちゃんです。

     

    今回は棟梁が作ったドロフィーズマーケットのテントを見に行きたいと思います。

    場所はドロフィーズキャンパスから少し北の第2駐車場です。

     

     

    1805_キャンパスマップ修正.jpg

     

     

    こちらで11/21(日)ドロフィーズマーケットという市が開かれました。

    行ってみると、たくさんの出店者さんとお客さんで溢れています。

    「北欧」「オーガニック」をキーワードに野菜やベーグル、アクセサリー、などなど、

    数十店のお店が軒を連ねています。

     

    IMG_7734.JPG

     

    さてさて、棟梁が作ったテントはどこに?

    ちなみにテントになる前はこんな感じでしたが。

     

    _MG_0272b.jpg

     

    周りを見渡してみると、ありました!

     

    IMG_7725.JPG

     

    日差しを避けるテントとしてお客様に使っていただく物だったんですね。

    昨日は最高のお天気に恵まれたのでテントも大活躍です。(写真はつかの間の休憩中です) 

    そんなテントが大活躍したドロフィーズマーケットについてはスタッフがたくさんアップしていると思いますので、

    棟梁の技ブログではこの辺で。

    次回はまた棟梁のインタビューをお伝えします。

    お楽しみに。

    0
  • 今回の見学会テーマは【 内土間のある家 】です。

    12大_181006t_015-1.jpg




    お家の歴史とともにエイジングを重ね美しさを増す木壁の奥には、
    このお家のこだわりの大きな「内土間」があります。

    81006t_025.jpg




    これだけのスペースがあると、天候に関係なく自転車の整備や
    趣味の後片付けなどいろんな使い道が想像できて楽しくなりますね。

    006t_022.jpg




    リビングからダイニング・キッチンにかけては床も天井もフラットで、
    実際の広さ以上の開放感を感じます。

    06t_052.jpg




    一方で、キッチン前には落ち着いて読書や作業ができる
    家族の図書館とも言えるカウンタースペースも。

    06t_028.jpg




    この間取り・インテリアの中に作られた、半畳の畳を
    市松模様に敷き詰めた端正な和室が際立ちます。

    181006t_059.jpg



    見学会会場はイオン市野ショッピングモールや大型ホームセンターが
    近くにある【浜松市東区市野町】です。
    予約は不要なのでお気軽にお立ち寄りください。


    form_pc_inspe.png

    form_sp_inspe.png

    0
  • 10月の完成見学会 第2弾 10/20(土)21(日) 2日間限定スローライフ見学会開催

     

    今回のポイントをご紹介します。

     

    浜松市東区:市野町会場


     『 内土間のある家 』 」




    屋根を深く影を演出し、白い塗装が光を集める。

    環境に溶け込むナチュラルな外観。





    181006t_014.jpg









    ダイニングとリビング、階段の繋がり、空間が平らに延びる水平な天井が目線を

    先へ先へと誘い広がりを演出する。



    181006t_052.jpg

     

     





    キッチン前のカウンターは家族の図書館。

    本に囲まれながらも家族を感じる

    とっておきの場所。







    181006t_028.jpg






    玄関とは別にある内土間は外と和室を繋ぐ。

    天井は板を貼り少し和も感じる

    仕上がりとゆったりしたスペース。





    181006t_022.jpg




     

    お気に入りのガラス製の洗面ボウル。

    青と白が綺麗な美しさ、手洗いも楽しくなる。









    181006t_039.jpg












    いい家を創るコツはと聞かれたら、まず第一にご家族がよく話し合うことをいつもお伝えしますが、もう一つ大切だと思うことはリアルな現場を見ることです。

    答えは現場にあるはずです、それだけ価値がある邸です。
    みなさんが、見たいなと思っていただけるような実際の写真をHPにアップしています。見ていただくと見学会に行きたくなると思う、

    それぐらいワクワクする邸です。

    HPには詳しい見学会情報をUPしてますので下記の「見学会に行きたい!」をクリックして下さい。             


    form_pc_inspe.png

    form_sp_inspe.png



    最後まで読んでいただきありがとうございます!
    10月21日(日) 16:00までの開催です!

    ◆自分たちの理想のマイホームがほしい。
    ◆子供の成長に合わせて。
    ◆忙しいからこそくつろげる家がほしい。

    お家づくりを始めるきっかけやタイミングは人それぞれです。
    だからこそあなたの家づくりを成功に導くため、ひと足早く夢を叶えたお客様の完成邸を見学してほしい。
    2度と見られない貴重な機会を体験していただきたいです。


    ☆モデルハウスや住宅展示場では体験できないリアルな完成邸です。
    ご入居後のアフター・暮らしの改善、生涯ライフスタイルを楽しむ提案など、
    一生お守りできる住宅会社・工務店なのか、会社選びの大切な基準が知ることができます。

    あなたの来場をお待ちしてます!

    0
1  2  3

都田建設

都田建設スタッフがドロフィーズを多くの皆さんに知ってもらおうと、活動や魅力を発信しています。楽しく誠実にお伝えしていきますので、ぜひご覧ください。

ドロフィーズキャンパスへ行こう